日本=台湾 燃油サーチャージはいくら? 最新一覧

燃油サーチャージ

日本と台湾の入国制限も解除され、やっとコロナ前のように自由に旅行が可能になりましたが、ネックになるのが高騰した燃油サーチャージ。

台湾旅行を計画中の方も多いかと思いますが、主要航空会社(JAL、ANA、エバー航空、チャイナエアライン)の最新燃油サーチャージをまとめてみました。

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燃油サーチャージ(2024年2月1日から2024年3月31日発券分)

日本=台湾 1旅客1区間片道当たり。沖縄=台湾線を除く。

航空会社 サーチャージ
JAL 10,300円
ANA 11,000円
エバー航空 10,300円
チャイナエアライン 10,300円

燃油サーチャージ(燃油特別付加運賃)は2ヶ月毎に改定。直近2ケ月のシンガポールケロシン市場価格平均と平均為替レートで決定されますが、各社で多少適用金額が異なります。

Peach(ピーチ)やスクート、タイガーエア台湾、ジェットスターなどのLCCでは燃油サーチャージは不要です。

燃油サーチャージ(2023年12月1日から2024年1月31日発券分)

日本=台湾 1旅客1区間片道当たり。沖縄=台湾線を除く。

航空会社 サーチャージ
JAL 11,100円
ANA 11,500円
エバー航空 11,100円
チャイナエアライン 11,100円

2023年12月に羽田=台北松山の特典航空券(往復)を発券した際の税金・諸費用は30,030円でした。

航空保険料及び燃油特別付加運賃 23,800円
旅客サービス施設利用料(羽田空港)2,950円
国際観光旅客税(日本出国時)1,000円
空港サービス料(台湾)2,280円

燃油サーチャージ(2023年10月1日から11月30日発券分)

日本=台湾 1旅客1区間片道当たり。沖縄=台湾線を除く。

航空会社 サーチャージ
JAL 8,400円
ANA 8,500円
エバー航空 8,400円
チャイナエアライン 8,400円

燃油サーチャージ(2023年8月1日から9月30日発券分)

日本=台湾 1旅客1区間片道当たり。沖縄=台湾線を除く。

航空会社 サーチャージ
JAL 7,100円
ANA 7,000円
エバー航空 7,000円
チャイナエアライン 7,100円

燃油サーチャージ(2023年6月1日から7月31日発券分)

日本=台湾 1旅客1区間片道当たり。沖縄=台湾線を除く。

航空会社 サーチャージ
JAL 8,400円
ANA 8,500円
エバー航空 8,400円
チャイナエアライン 8,400円

燃油サーチャージ(2023年4月1日から5月31日発券分)

日本=台湾 1旅客1区間片道当たり。沖縄=台湾線を除く。

航空会社 サーチャージ
JAL 8,800円
ANA 10,000円
エバー航空 8,800円
チャイナエアライン 8,800円
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